そよ風ほんわり桜音

オカリナを始めて数年、まだまだ初心者です。オカリナの音色に魅せられ続けています♪ 夭折した娘にオカリナの音が響きわたりますように☆ミ
061234567891011121314151617181920212223242526272829303108

オカリナサマーコンサート♪

更新が相変わらず滞っていますが。
オカリナのスクール・サークルともに今も毎回参加しています。

もうすぐコンサート…と言ってからややしばらくになりますが。
ポスターやプログラムを今回も担当してやれやれで…。

サマーコンサートがありました。

開演は午後ですが朝から集合し音響など会場の準備。
そのあとはソロやデュオ、全員での合奏と、
次々に本番さながらのリハーサルです。

私も漏れずリハーサル。
そのソロのリハーサルで音を吹き間違えた箇所が1箇所ありました。

本番直前のミス。
「間違った~」と焦ることもなく、
逆に、「今、間違えてよかった」。

直後に間違えた箇所を再確認してみるものの、
「どうしてこんなところで…??」と思いましたが。

そんなお陰??で、本番吹き間違えなどはなく済みました。
でも、超緊張でしたが~。

そんな私の出番は、
こちらに記した通りですが、繰り返しますね。

デュオとして、
「○つ○子」 
「○コット○ンドの釣○草」
「○笛を○き○が○」
「○ッ○・オ○・ザ・○ー○ド」

「○カ○ロー・○ェ○ー」 (トリオ)

上記をそれぞれ二人で、または三人で無伴奏で吹きました。

また、CD伴奏ありで、
「○ス○・フ○ン○」をデュオで演奏しました。
(手元の楽譜のアップをまだ??していない曲より。
いずれアップ…??)

そしてソロは、宗次郎の「オカリーナの森から」楽譜集より、
「○安○げ○せ○も○た○」  「#10」

ソロレッスンにて。
全体の吹き方について、
宗次郎の吹き方から離れて、小節と小節の間を、
細切れに切れ切れと吹く指導と、
また次のレッスンでは、その逆で、続けるとの指導、の2点で、
本番直前まで、二転、三転しており、
自宅練習するにも、どう吹いてよいものかと戸惑いがありました。

最後に受けたレッスンで、「切る」とのこと。

そんな指導を自分なりに解釈し、ブツ切れには決してならないよう、
小節間にわずかの隙間ができるような、
でも全体の滑らかさを損なわないような吹き方をするよう、
難しいと感じながら、本番までの残りわずかな日々を練習しました。

本番の緊張で、そんな思いもどこへやら…??ですが。
大きな行事も終え、今は、ホッ!です。

いつものように、
他の方の演奏曲もアップできれば…とは思っているのですが…??


↓ありがとうございます♪
【 2016/08/28 】 15:21:19   [Edit] オカリナ オカリナコンサート・演奏活動 | TB(-) | CM(2)
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【 2016/09/30 】 編集
Re: 鍵コメさんへ
鍵コメさん、こんばんは
コメントありがとうございます。
こちらこそどうぞよろしくお願いします。
【 2016/09/30 】 編集
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する